はいというわけで今日もちょっとしたことがありまして2日連続で記事を作るのをサボりました。

 

今日は気合を入れなおしていきます。

 

こんにちは 工藤です。

 

アフィリエイトの難しい部分についていろいろ考えるけどやっぱ実際にタイピングを起こしてコンテンツを作り上げるのが

アフィリエイトの仕事なんですよね。

 

 

今日は4記事も書けたぞーって人もいれば

 

寝る時間を惜しんでようやく1記事完成だーって人も中にはいます。

 

サクサクコンテンツを作って次のプロセスに向けていく意識が足りないと必ず作業量が少ない状況を打破出来ない思考戦略が出来上がります。

 

 

完璧を求めすぎて自爆するパターンですよねそれ?

 

内容よりもボリュームで勝負しても良い理由

 

そもそもの話ですがその完璧な作品誰が読むんですか?

 

A.検索してきたユーザーが読むんです。

 

ユーザーの気持ちになって考えると書き手が深刻なほどインターネット記事にはそれほど期待していないし、読むとしてもチラチラスクロールする程度のレベルです。

 

 

そもそもあなたの記事を期待して読む人はごくごく限られていると言えばいいのでしょうか?

 

残酷ですけど、インターネットコンテンツって雑誌や本に比べて頭に定着しづらいという実験データがあるようです。

 

 

それを『デジタル健忘症』と言いいます。

 

検索した情報が手軽に得られることに安心してしまい脳にはあまり記憶として定着しないことを指します。

 

ここで一つ質問しますけど、

 

ここ1週間の出来事や読んだ本の内容はどれだけ覚えていますか?

 

本をあまり読まない方はテレビ情報や雑誌や漫画のことは思い出せますか?

 

 

では、インターネットの検索履歴はどれだけ覚えられますか?

 

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・

 

 

 

つまり、そういうことです。

 

手軽に情報が手に入りやすくなった分、右から左へと情報が忘却しやすいし脳科学の分野でもそれは証明されているのであまり真剣に記事を書く必要がないです。

 

それよりも面白いと思わせたり、共感していることを突いたメッセージを残したりする方が頭に定着するのでエピソードで伝えるライティングを意識したほうが良いですね 。

 

論理でガチガチで固めた文章とは機械的に見えてるのでインターネットと相性はそんなに良い感じがしないのが僕の感想ですね。

 

覚えにくい構造にある上に、本みたく何万文字のコンテンツに出来るわけがないから中途半端になりやすいです。

 

 

本で得た知識の方が定着しやすいので実用的ですが

 

ネットの場合は手軽さを売りにしているのでざっくり教えてあげるという感覚でユーザーは読んでいるでしょう。

 

 

ネットに依存するほど頭の中はスカスカです。某番組でこんな象徴的に言われたのがこのイラストですね。

 

 

これがもし本当なのだとしたら、記事の書き方としてはもっとバカみたいな言葉使いでも案外ネタとして使っても問題なさぞうなユーザー層がどっさり居るってことです。

 

 

内容よりもボリュームで勝負しても良い理由はそういうことに起因していて

 

ネットサーフィン向けに丁度良いネタを提供したりするという視線になって書いてみると案外丁度良かったりします。

 

どの題材をネタにすればいいのか悩む

 

読者に読んでもらえるサイト作りをマーケティングしたりユーザーに広告をクリック誘導しやすいページ作りしたり僕もいろいろ考えていますけど

 

やっぱ答えの出ないことをグルグル考えるのはかなりしんどいです。

 

僕もそういうことを考えすぎて、手がまったく動かないときありますけど

 

その考えている時間の間に何かコンテンツをアウトプットすればいいのに時間の無駄にしているイメージがどこか感じてしまいます。

 

質を上げるよりも数を多くして置いたほうが僕には性が合いますね。

 

それどころかアクセス解析やクリック率の分析を何回もしないとわからないのが

 

アフィリエイト記事を作る難しさなんですよね。

 

お悩み系キーワードで作る戦略だったりするとふざけた内容でライティングしていると通用しない部分があるのでそこは知恵袋など使って解消していく必要があるかなーって感じです。

 

もしも、何も書くようなことがないときには売れている人のブログやサイトを除き見て何が違うのか見るとどういう切り口の仕方で共感してもらえるのかって部分は徹底しているかと思います。

 

題材が見つからないよってときにするのはその題材よりも、どういう切り口で話を繋げたらよいのかな?って部分を強化しておくことが以外と題材を見つける要因になりえます。

 

ネタが本当に見つからないというとき

 

ネタが見つからない=書きたい題材がないという状態です。

 

自分の理想が高すぎると本当ならネタの発信にでも使えるような内容でも使おうとすら思わないです。

 

それが良い方向になっているのなら良い傾向だと言えるのですが

 

この状態になっていると十中八九は悪い方向に繋がります。

なぜかというと

 

一つ記事を作るのに何時間も時間を使ってしまうからです。そうなるとどうしてもアウトプット量が減ってしまいます。

 

1日あたりの生産力を減らすくらいならどんどんアウトプットをして、そこからさらに質の良いネタにどんどんトライするべきでしょう。

 

一般論でいうと、

 

自分の書きたいネタでヒットするよりも

相手が喜ぶネタでヒットするほうが確率は高いです。

 

 

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

 

どんなビジネスでもそうなんですけども、
普通のことを普通にやっただけだと平凡な結果に終わります。
僕の所ではそういうマーケティング思考で終わる人が多いです。

 

実を言うと僕もアフィリエイトに関して言えば苦手な部分
もありましていつ稼げなくなるかわからないので常にインプット作業はしております。

 

夢や希望を叶えるには常に勉強しないといけないのか?
って思うじゃないですか?

 

楽して稼ぎたいと正直思っているけど、
なんだか難しそうに考えているんじゃないかと思います。

 

っというわけでこの特典にはアフィリエイトで一番大事な
要素をたっぷりファイルにまとめておきました。

 

内容的には

 

・マーケティング思考について
・マインドセットをバカにしてはいけない理由
・簡単に稼ぐにはどうすればいいのか?
・ユーザー目線とアフィリエイト視点について
・独学だけで知識を上達させる方法について

 

内容は盛りだくさんで定期的に内容のアップデート修正
しておりますので

 

新しい特典できましたら、さらにプレゼントする予定です。

 

こちらのフォームから簡単に登録できます。

 

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