はい、おはようございます。工藤拓哉です。

 

今日も私はいつも通りの気分でこうやって情報配信をさせていただいております。

 

さてさて、お金を手に入れるためにみんなが稼ぐ方法というものが腐るほどありますよね。

 

その稼ぎ方についてちょっとだけ教えて、その続きが気になる方にだけ特別に教えますよっという風に話を演出して

 

事実上では情報商材のノウハウを買わせるための一つのセールスを行われているのがこの業界の特徴です。

 

うん!

 

それで僕が主張したいのが、あからさまにノウハウの存在を否定する輩がいることなんですよね。

 

そういう奴らのことをみんなネットハイエナと呼んでいます。

 

ネットハイエナのやり方について

 

例えばあなたはとあるトレンドアフィリエイト商材の存在が気になっています。

 

消費者であるあなたにとってはこんな得体の知れないものだから今インターネット検索をしていろんなところから情報を仕入れて最終判断をするつもりです。

 

しかし、その商品がどのようなものであるのは大体商品のパッケージや宣伝、第三者の意見の部分で買う確率が決まってきますよね。

 

それを外から見ている消費者にとっての反応はだいたいこの3つになってきます。

 

1.詐欺に決まっている!

というか誰がこんなの買うというのだ!という先入観で思考放棄している人

 

全体の約1割程度

 

2.これに投資したい! 

 

この人凄い有名な人だからきっと言う
とおりのことをすれば絶対に儲かる! というブランドで選ぶ人

 

全体の約1割程度

 

3.怪しいな。 

 

けど実践したらどうなるだろうか?とりあえずもっと調べよう!ってアクションを取る人

 

全体の8割程度

 

この3番の人達をターゲットにして

 

ネットハイエナの人達は真っ先に“得体の知れないものを”大きく否定をします。

 

なんでそんなことをやるのかというと、集客するネタとしていくらでも同じような内容でもアクセスが獲得しやすいからなんですね。

 

やったことはないからその実態についてはよくわからないけども、僕も以前はハイエナとしてはいろんなオファーを叩いて事があります。

 

けどあんなのはやるべきではないですね。

 

ネットハイエナとは粗探しをするのが大の得意な連中

 

まず、ハイエナは詐欺商材撲滅サイトを謡い超上から目線からこの人達はダメだと言います。

 

あたかも何もかも情報商材に関しては知っていっているかのように情報通ですよーってことをわからせようとします。

 

でないと、読んでいる人達からすれば白けますからね。

 

まぁ、ネット副業に入りたての初心者を狙ったキーワードをどんどん使うのがハイエナのやり口なのでそんなのはお構いなくに否定キャンペーンをします。

 

だからそれは上手い具合で、販売者の住所先のこととか過去についてのトラブルを起こした事例を引き合いにして話のネタを持ってきます。

 

消費者の不安の部分を煽るようにして最後のほうには

 

【この商材を買ってのあなたの将来のためになる投資ではありません!】

といいつつも

 

【とはいえ、お金は稼ぎたいならまずは無料講座で正しい知識を身につけましょう】

 

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っと必ず落とし込みを加えるのがネットハイエナの人達のやり方です。

 

 

たいだいの消費者はまぁ、無料だからとりあえず登録してやるか・・・・・・・・・。 と考える

 

はい、どうでしょうかね。

 

これがハイエナの人達がやる誘導ポイントの実態の一部分です。

 

 

このようにしてただただ時間だけを奪ってくる

 

機会損失を生み出している一つの要因になっていると言ってもいいかといいでしょう。

 

こうやって不安の部分を煽って自分のサイトにリストを獲得していくスタイルをとる人達がどうしてもいます。

 

けど最終的にその人達もビジネスとして演出しているにすぎず、何かを買ってもらうように仕掛けをするはずなんですよね。

 

それが自分のオススメ商材だったり、高額塾であったりそのパターンはそれぞれあります。

 

今回憶えるべきことはあくまでもそういう手口を使う人達があることを理解しておくことですね。

 

それ知らなければずっと、機会損失を生み続ける原因になりますし、よくわからない不安と戦い続けるはめになります。

 

そういう無駄な悩みを作ると余計に満足の行く投資をすることへの躊躇を踏む羽目になります。

 

それって結構実害のある話の規模になるでしょ?

 

ネットハイエナというのはあくまでもマーケティングの表面上ではそれっぽいようなことを言っていますが実はそのネタを中心部の話にして、裏側では利益を生み出す算段があるからこそ

出来る手法です。

 

っというとわからないですか?

 

要は、批判している商材のことなどはなっからどうでも良くて自分の世界感を広める一つの入り口として読者とのコンタクトをとるためのサイトというわけです。

 

↑ これは集客として利用しようとすればどこからでもネタは拾える。しかも僕がオススメしている“ほったらかし推奨委員会”のリストマーケティングの手法としても

よくレスポンスを拾いながら、顧客獲得が出来るからハイエナの旨みは結構あるらしいです。

 

ハイエナ行為をしている人も所詮は自分のマウンティングを構えるためにこういうことをしていることに過ぎないということです。

 

それじゃそれを見極める方法として

 

しっかりとした本名を出しているかどうか?

顔写真など公開しているのか?

批判ばかりで公平に商材を評価しているかどうか?

 

これらのことを筆頭にいろいろ見てみてください。

 

怪しいと思ったらたいていの部分はそいつらネットハイエナの可能性が高いです。

 

それだけだとまだ弱いので実際に見てみましょうかね。

 

はい。

インターネットブラウザーをまず開きました。

とりあえず、【詐欺商材撲滅サイト】と入力してみます!はい

 

いろいろ出てきましたね。

 

調べてみましたけど、ちょっとあからさますぎて何にも参考にならないので再度別の検索キーワードを入力します。

 

 

【無料オファー】

 

はい。

 

んで、たまたま検索に引っかかり知名度が低くて絶好のハイエナ行為としてネタにされているこちらの記事を発見しました。

 

こちらに軽く画像を載せておきます。

 

 

 

 

 

レビューするときの注意点としては盲目的にならないことと、悪い所はばっさり伝えてあげることだと僕は思っているのですが。

 

ハイエナというのはどうも、言いがかりをつけて断定するような表現で否定をする表現

“この手のオファーは全く情報が公開されておらず、きっと高額塾のバックエンドがある!”

 

もしくは

 

発言していることや広告表現についてケチをつけるような表現

“今までこういう案件では○○という表現が多用している当たり初心者をカモにしようとしている!”

 

 

という風にディすれるものは全部ディすり倒そうとする批判探しするだけの連中のブログを見て何を参考にしろとでもいうのでしょうか?

 

自分が殴られないことを知っていて、叩くだけ叩いてネタを利用することをするのがハイエナの心理です。

 

少なくとも、正義の味方を気取って他人のコンテンツを否定するような奴らの意見に同調するユーザーがいるからそこを利用してコンテンツビジネスを展開しているのが一例なんですね。

 

ハイエナに同調をして、勧誘に乗るのは良いのですが

 

何かの怪しいコンテンツを誘導されたときはしつこいくらいスパムメール紛いのものを送られることも考えられるので無価値なハイエナには何も学ぶことはないです!

 

そういうときの対処法は真に受けないことです! 参考までに

 

 

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

 

どんなビジネスでもそうなんですけども、

普通のことを普通にやっただけだと平凡な結果に終わります。

僕の所ではそういうマーケティング思考で終わる人が多いです。

 

実を言うと僕もアフィリエイトに関して言えば苦手な部分

もありましていつ稼げなくなるかわからないので常にインプット作業はしております。

 

夢や希望を叶えるには常に勉強しないといけないのか?

って思うじゃないですか?

 

楽して稼ぎたいと正直思っているけど、

なんだか難しそうに考えているんじゃないかと思います。

 

っというわけでこの特典にはアフィリエイトで一番大事な

要素をたっぷりファイルにまとめておきました。

 

内容的には

 

・マーケティング思考について

・マインドセットをバカにしてはいけない理由

・簡単に稼ぐにはどうすればいいのか?

・ユーザー目線とアフィリエイト視点について

・独学だけで知識を上達させる方法について

 

内容は盛りだくさんで定期的に内容のアップデート修正しておりますので

 

新しい特典できましたら、さらにプレゼントする予定です。

 

こちらのフォームから簡単に登録できます。

 

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